| (株)朋栄 「SECURITY SHOW 2010」出展のご案内 |
株式会社朋栄(社長:清原慶三、本社:東京都渋谷区)は、来る2010年3月9日(火)から12日(金)に東京国際展示場(東京ビッグサイト)にて開催される「SECURITY SHOW 2010」において、高精細マルチビューワを中心とした各種映像周辺機器を出展致します(ブースNo.SS-1234)。主な出展製品は以下の通りです。
■各種マルチビューワ:IPカメラとアナログカメラの混在する現代の監視システムに最適な製品を出展
・MV-3200シリーズ <新製品>:高精細マルチビューワ (HD/SD/アナログ/DVI混在入力、高精細表示、フリーレイアウト)
必要な入出力基板を選択・実装が可能なマルチビューワ。HD-SDI、SD-SDI、アナログコンポジットおよびDVI (アナログおよびデジタル) の混在入力に対応。音声モジュールも用意。最大で32入力4出力のマルチディスプレイシステムを構築可能。
・MVA-400 <新製品>:ビデオ/オーディオ対応高精細マルチビューワ (アナログコンポジット、オーディオ入力、高精細表示)
複数台のカメラ映像を分割表示、各カメラに付随する音声のモニタリングが可能なマルチビューワ。SXGA (1280 x 1024ピクセル)による高精細出力を標準装備。また、ネットワーク動画転送機能、音声モニタリング機能も搭載。音声はチャンネル毎のモニタリングのほか、複数チャンネルのミックスにも対応。
・MV-1600HSシリーズ:高精細マルチビューワ (HD/SD/アナログ/DVI混在入力、高精細表示、フリーレイアウト)
HD-SDI、SD-SDI、アナログコンポジットおよびRGB信号の混在入力に対応した最大16分割高精細マルチビューワ。レイアウトエディタを利用したユーザパターンの作成やLANによる動画転送を標準装備。
■映像補正装置:監視映像を、より見やすく、より活用しやすくするための映像周辺機器を出展
・IVS-200 <新製品>:コンパクトビデオスタビライザ
撮影時に発生した映像のブレをリアルタイムに補正するビデオスタビライザ。小型・可搬型・DC駆動タイプ。従来モデルIVS-100の機能に加え、回転方向のブレ補正にも対応。また、映像を適正レベルに自動補正可能なオートビデオオプティマイザ (AVO) 機能を実装。モニタリング環境を劇的に改善することが可能な画期的な映像周辺機器。
■情報表示装置:監視映像、各種情報表示に利用可能な周辺機器を出展
・LTG-50HS <新製品>:HD/SD 高機能タイトルジェネレータ
入力ビデオ信号にカメラタイトル、日時等の文字やロゴ、グラフィックをスーパーインポーズすることが可能なHD/SD対応タイトルジェネレータ。タッチパネルを搭載し、本体のみでの簡易入力に対応したモデルも用意。
このほかにも多数の製品を出展いたします。 |
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