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第15回目を迎えるレーザー技術専門展示会「レーザー EXPO 2008」は、レンズ設計・製造に関する最新技術を一堂に会した専門技術展「レンズ設計・製造展2008」、本年2回目の開催を迎える「光ファイバ総合技術展2008」も同時開催され、合わせて約235社(団体)の出展規模で来る4月23日(金)〜25日(金)の3日間パシフィコ横浜で開催されます。
<お問合せ先>
事務局
株式会社オプトロニクス社
TEL:03−3269−3550 FAX:03−3269−2551
〒162-0814 東京都新宿区新小川町5-5 SANKENビル
e-mail
event@optronics.co.jp
URL
http://www.optronics.co.jp/le/
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(株)アド・サイエンス ブースNo.A-28
<出展の見どころ>
当社はレーザービームプロファイルから理化学研究にいたる幅広い用途にお使いいただける近赤外線カメラ、中赤外線カメラを展示いたします。 この赤外線カメラはこれまでに比較的に普及していなかった近赤外領域 0.9〜1.7(〜2.5μm)、中赤外領域 3.0(1.5)〜5.0μmに感度を有する高感度カメラです。参考製品として、1750Hzのフレームレートで約15秒録画することができる超高速近赤外カメラ「Cheetah」をご紹介します。この機会に是非ご覧下さい。
InGaAs冷却近赤外カメラ XEVA‐USB‐FPA(LIN) XenICs社
XEVA-USB-FPA(LIN)は、今までにあまりなかった近赤外領域(0.9〜1.7μ)に感度を有する高感度なInGaAs冷却近赤外エリア(ライン)カメラです。
高感度16bit冷却CCDカメラ Alta(アルタ)シリーズ Apogee社
Altaシリーズは、通常のCCDカメラでは捕らえられない微弱な光を検出する場合やコントラストの高い鮮明な画像を得る場合に有効です。
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(株)日本レーザー ブースNo.A-14
<出展の見どころ>
ファイバーレーザー、加工用半導体レーザー、励起用半導体レーザー、高出力ブルー/UVレーザーなどをはじめ、フェムト秒レーザー、DPSSレーザーなどの最先端レーザー発振器を中心に、各種レーザー発振器を実機展示します。さらに、パワーメーターや赤外カメラなどの周辺機器、干渉計用レンズやテレセントリックレンズなどの光学部品、多数のオプトエレクトロニクス機器など、多彩な需要に対応できるものをご覧いただけます。
DPSS可視化光源レーザー
ハイスピードカメラの撮影に最適な5Wと高出力のCWグリーンレーザーです。
カメラで一番感度の良い波長のため、明るく撮影することができます。
高出力ながら100VACで動作し、完全空冷、コンパクト、ウォームアップ不要、低価格レーザーと、類を見ない特徴を有しています。
赤外カメラ 「PV320Lシリーズ」
ディスプレイに接続して使うタイプの赤外カメラです。幅広い感度域をもっています。レンズマウントはオプションでCマウントアダプタにも変更可能です。
ポータブルIRカメラ 「7290シリーズ」
22cm長とコンパクトサイズなIRカメラです。モニター付きのハンディタイプと、ディスプレイ接続タイプがございます。多種フィルターをご用意しており、1度に2枚挿入できます。
2インチ干渉計用 透過型球面レンズ(TS) 「JENfizar 2″シリーズ」
「JENfizar 2″シリーズ」は、測定時に発生しがちなエラーを最小限に抑制したフィゾー干渉計用のオブジェクトレンズです。
イメージプロセッシング用 精密テレセントリックレンズ 「JENmetarシリーズ」
本製品は、主光線が光軸に対して平行なレンズシステムで、画角が0度となるテレセントリックレンズです。基本的にはCCDカメラと組み合わせて高精度の測定を行う場合に使います。
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